窯元紹介⑥ 梅山窯

アトム代表の仙波です!

今回は、『梅山窯(ばいざんがま)』さんをご紹介します🥰




明治15年に開窯。砥部焼の窯の中では最も歴史があり、今年でなんと144年となります🥹✨👏

あたたかみのある白磁の器に、深い色で描かれた唐草模様。砥部焼を代表する作品となっています✨

『用と美』をコンセプトに、日常で使いやすいものであるように、心を込めて製作されています😳



ギフトショーの時はくらわんか(お茶碗)をアトムのスペースに置かせていただきました🙇♀️!

来場者の方々からは、梅山窯のお皿たちについてかなりのお声をいただき、その中でも、やっぱり愛されているなと実感できたのは、

『あ!!梅山窯さんだ!なんでここにあるの??このお茶碗ずっと長年使ってたんだけど、落として割れてしまってから手に入れれてないんです!今すぐ買えませんか?🤣』

と、熱烈的にお話してくださった方もいました🥹✨



わたしもお茶碗は毎日使っているんですが、シンプルに、本当に使いやすい!!!👏

大きさもちょうど良く、高台(下の持つところ)が程よく高いので、持ちやすいんです☺



手書きの唐草も本当に綺麗で、白ごはんがより美味しく感じます🌾🍚🤍🤍🤍

やっぱり毎日使うものは使いやすくて洗いやすくて丈夫なものに限りますね👍

沢山の種類と絵付けがあり、梅山さんだからこそ実現できる風合いがあります☺



ファンもかなり多いので、是非みなさん、全国の飲食店やお店で見つけてみてください🔥

以上、梅山窯さんのご紹介でした💓💓

また愛媛に帰った時は訪れたいと思います😳✨

皆様、いつも読んでくださり、ありがとうございます😳💓

最近はお花見シーズンでしたが、東京は雨で桜が散るのが早かったです😭😭🌸

写真を撮ってあるのでまたブログにのせますね🌸♡

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